切っても切っても伸びてくるので、この時期までは点と線で切るだけで、
あとはほったらかしです。わたしの田舎ではカンネンカズラと言います。
正式名称だと思っていました、大人になってからも・・・。
その葛の海にもめげず、白い彼岸花が咲いていました。さすが彼岸花!
何がさすがか分かりませんが(汗)
(2026.9.20 撮影)
その葛の海にもめげず、白い彼岸花が咲いていました。さすが彼岸花!
何がさすがか分かりませんが(汗)
(2026.9.20 撮影)
『ひよっこ』は1964年の東京オリンピック開催を控えた日本を舞台に
茨城県の農村から集団就職で上京した谷田部みね子(有村架純)が、
温かな人々とのつながりの中で成長していく心温まる青春物語です。
この曲は1994年発売の中島みゆきさんの曲です。安達祐実さんが主演のドラマ「家なき子」の主題歌です。最高視聴率37.2%。「同情するなら金をくれ!」の台詞が新語・流行語大賞になるなど社会現象を引き起こしました。ドラマの内容は今では放送できないといわれるほど過酷な内容で、たくましく生きる主人公の少女とともに行動する犬の目線で書かれています。
TBS系「日曜劇場」にて放送され、国内外で数々の賞を受賞する大ヒットを記録しました。
第1期:2009年10月期放送
完結編:2011年4月期放送
今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて
もう二度と笑顔にはなれそうもないけど
そんな時代もあったねと
いつか話せる日がくるわ
あんな時代もあったねと
きっと笑って話せるわ
だから今日はくよくよしないで
今日の風にふかれましょう
まわるまわるよ時代は回る
喜び悲しみくり返し
今日は別れた恋人たちも
生まれ変わってめぐり逢うよ
2016年4月の熊本地震から10年。
深く傷ついた熊本城の姿に、誰もが胸を痛めたあの日。
険しい復旧への道のりの中で、城は高い場所から私たちを静かに見守り、常に「上を向いて進む勇気」を与えてくれました。 全国からの温かいご支援や、力強く蘇る城の姿に支えられながら、私たちは少しずつ前を向いて歩んでくることができました。 共に歩んだこの10年の日々と、支えてくださった皆様へ、心からの感謝を込めて。
4月は夫婦ともに、精神的肉体的重圧に耐えた1か月でした。
義母(96才)の認知症や孫の病気など課題は多くこれからも続きます。
経済的問題はもとより実家やお墓の課題は先が見えません。
気晴らしの日帰り旅行も2年ぶりです。
日常を離れる時間が年1~2回は必要だと思っているのですが、
なかなか思うようになりません。
いつものように幕が開き
恋の歌うたうわたしに
届いた報らせは 黒いふちどりがありました
あれは三年前 止めるアナタ駅に残し
動き始めた汽車に ひとり飛び乗った
ひなびた町の昼下がり
教会のまえにたたずみ
喪服のわたしは 祈る言葉さえ失くしてた
お酒はぬるめの 燗がいい
肴はあぶった イカでいい
女は無口な ひとがいい
灯りはぼんやり 灯りゃいい
しみじみ飲めば しみじみと
想い出だけが 行き過ぎる
涙がポロリと こぼれたら
歌いだすのさ 舟唄を
孟宗竹のタケノコが見上げるほどに伸びていました。
今日は近所の苦情防止の意味もあって、
石垣の葛や雑草、竹・雑木を切り払いました。
刈払機が重くて肩がガチガチになりました。
上に持ちげても2メートルちょっとの高さが限度、
それから上はボサボサのままです。
脚立も古くて重いので買いなおしたいけど、
軽くて安全なのは値段が高いし、買いなおす余裕もない。
体力勝負の草刈作業は、70才にもなると結構こたえます。
(2026.4.29)
疲れたので、このブログも止めようか、
とも思いましたが、まだ残しています。
母の7回忌を過ぎたら、気力が萎えてまだ回復していません。