2026.6.21撮影
孟宗竹のタケノコが見上げるほどに伸びていました。
今日は近所の苦情防止の意味もあって、
石垣の葛や雑草、竹・雑木を切り払いました。
刈払機が重くて肩がガチガチになりました。
上に持ちげても2メートルちょっとの高さが限度、
それから上はボサボサのままです。
脚立も古くて重いので買いなおしたいけど、
軽くて安全なのは値段が高いし、買いなおす余裕もない。
体力勝負の草刈作業は、70才にもなると結構こたえます。
(2026.4.29)
玄関横のツワブキは生き残っていました。黄色い花を見るとホッとします。
(2025.11.23撮影)
ふと庭の隅に目をやると、ツワブキが元気に花を咲かせていました。
父が好きだったツワブキの黄色い花です。
母が好きだった赤い原種ガーベラもいつか復活させたいと思っています。
( 11月17日撮影 )
でっかいトゲが刺さる度に、一週間ほど絆創膏を貼ることになります。
親指とかがズキズキ痛んだら、何をするにも厄介です。
時間がかかっても用心するに越したことはありません。
ともあれ、梅は咲いたし、次は木蓮だなと膨らんだつぼみを眺めて帰りました。
2023.2.26(日曜)撮影
門に掛けたしめ縄をおろして、遅ればせながら松の内も終わりました。
大寒の20日も過ぎていよいよ1年で1番寒い時期を迎えます。
午後から曇って霧雨状態になりましたが、野良仕事は関係ありません。
意外と昨日は寒くなくて、しとしとと春雨のような感じです。
裏庭の地面には早くも雑草の芽がびっしりです。
月が替わればタケノコだって地表の様子をうかがうでしょう。
戦闘開始も近いなと、ちょっと身震いがしました。
ハクモクレンのつぼみが少しふくらんでいました。
まだまだ寒くなるのはこれからだし、
春先まで寒さが残ると、ハクモクレンの花びらが
茶色くなったりするので、ちょっと心配ではあります。
父が大輪の菊にはまっていたので、大きな植木鉢もたくさん残っています。
来るたびに埋め立てゴミとして、専用の袋に入れて持ち帰るのですが、
かなりの重量でビニールの袋が破けないか心配になるくらいです。
これがまた結構な数で、なかなか減りません。
冬場は日没が早くて、熊本は5時11分とのことですが、
まわりが山なので4時半頃には片付け始めないと、
片付け終わるころは懐中電灯が必要になります。
気が急くので、なかなか写真も撮れないのですが、
昨日はモチの実が赤く成りかけていたのでスマホで撮りました。
(2022.12.11撮影)
母屋もあちこち傷んでいますが、
手入れをしながら、どうにか維持しています。
全体的に改修すれば費用はかなり掛かるので、
早めの手当てを続けています。
収入が細るなか不安をかかえながら,
将来に向けての模索が続きます。
この松は父の盆栽だったものだ。
父が亡くなって、そのまま手入れせずにいたので、
どんどん大きくなって、仕方なく地植えしたら、
さらに大きくなってしまった。正直、私の手に余る。
松の枝葉の手入れなどしている時間はない。どうしたものか、悩ましい。