2026年6月23日火曜日
2026年4月30日木曜日
実家の草刈りに行ってきました
もっとも、どんより曇った天気で、夕方小雨になりました。
孟宗竹のタケノコが見上げるほどに伸びていました。
今日は近所の苦情防止の意味もあって、
石垣の葛や雑草、竹・雑木を切り払いました。
刈払機が重くて肩がガチガチになりました。
上に持ちげても2メートルちょっとの高さが限度、
それから上はボサボサのままです。
脚立も古くて重いので買いなおしたいけど、
軽くて安全なのは値段が高いし、買いなおす余裕もない。
体力勝負の草刈作業は、70才にもなると結構こたえます。
(2026.4.29)
2025年11月24日月曜日
荒れた庭にもツワブキの花 2025
気温が下がり陽が短くなって、どうにか11月から、
刈り込んだ分だけ見れる状態になってきました。
秋は本当に短くて、一気に冬に向かいつつあります。
玄関横のツワブキは生き残っていました。黄色い花を見るとホッとします。
(2025.11.23撮影)
2025年8月25日月曜日
2024年12月12日木曜日
2024年11月18日月曜日
主なき家の庭にもツワブキの花
草刈り作業も終わりに近づきましたが、はや11月半ばです。
11月まで草刈りに追われるのは初めての経験でした。
ふと庭の隅に目をやると、ツワブキが元気に花を咲かせていました。
父が好きだったツワブキの黄色い花です。
母が好きだった赤い原種ガーベラもいつか復活させたいと思っています。
( 11月17日撮影 )
2023年12月2日土曜日
2023年11月4日土曜日
モチノキの実が色づいてきました
もう50年ほど前になります。父が早くに亡くなったので、
この木には特別な思いがあります。父がモチノキのそばで、
今も私を見守っていてくれるような、そんな感じがするのです。
(2023.11.3)
2023年3月13日月曜日
2023年2月27日月曜日
しだれ梅に春が来た!
まだまだ、篠竹やイバラやグミのごっついのが残っているし、
これらが、がっちり絡み合って壁のようになっているので、
トゲが刺さらないように用心しながらの作業になります。
でっかいトゲが刺さる度に、一週間ほど絆創膏を貼ることになります。
親指とかがズキズキ痛んだら、何をするにも厄介です。
時間がかかっても用心するに越したことはありません。
ともあれ、梅は咲いたし、次は木蓮だなと膨らんだつぼみを眺めて帰りました。
2023.2.26(日曜)撮影
2023年1月23日月曜日
裏庭に雑草が生えてきました
先週の日曜日は雨だったので2週間ぶりになりました。
門に掛けたしめ縄をおろして、遅ればせながら松の内も終わりました。
大寒の20日も過ぎていよいよ1年で1番寒い時期を迎えます。
午後から曇って霧雨状態になりましたが、野良仕事は関係ありません。
意外と昨日は寒くなくて、しとしとと春雨のような感じです。
裏庭の地面には早くも雑草の芽がびっしりです。
月が替わればタケノコだって地表の様子をうかがうでしょう。
戦闘開始も近いなと、ちょっと身震いがしました。
2023年1月10日火曜日
ハクモクレンのつぼみ
ここ数日の昼間は温かいので、
実家の手入れは割と楽でした。
もっとも、肩こりは相変わらずで、
グミの棘が刺さった人差し指がズキズキ痛みますが、
まぁ、この程度のことはいつもの事なので。
ハクモクレンのつぼみが少しふくらんでいました。
まだまだ寒くなるのはこれからだし、
春先まで寒さが残ると、ハクモクレンの花びらが
茶色くなったりするので、ちょっと心配ではあります。
2022年12月12日月曜日
モチの実が色づき始めました
グミの木(これがけっこう大きい刺があります)や
イバラを切ったり、まだまだ結構な数の篠竹を切ったりしました。
鋸引きは肩がこります。今日は肩こりです。
父が大輪の菊にはまっていたので、大きな植木鉢もたくさん残っています。
来るたびに埋め立てゴミとして、専用の袋に入れて持ち帰るのですが、
かなりの重量でビニールの袋が破けないか心配になるくらいです。
これがまた結構な数で、なかなか減りません。
冬場は日没が早くて、熊本は5時11分とのことですが、
まわりが山なので4時半頃には片付け始めないと、
片付け終わるころは懐中電灯が必要になります。
気が急くので、なかなか写真も撮れないのですが、
昨日はモチの実が赤く成りかけていたのでスマホで撮りました。
(2022.12.11撮影)
2022年11月21日月曜日
裏庭の現状
日誌というか記録として残しておこうと思います。
カズラや雑草の伸びはほぼ止まりましたが、
陽が短くなって作業時間が足りません。
つるべ落としの日没時間をにらみながらの仕事が続いています。
母屋もあちこち傷んでいますが、
手入れをしながら、どうにか維持しています。
全体的に改修すれば費用はかなり掛かるので、
早めの手当てを続けています。
収入が細るなか不安をかかえながら,
将来に向けての模索が続きます。
2022年11月19日土曜日
2022年11月18日金曜日
2022年11月14日月曜日
どうしたものか五葉松
簡単な作業なのだが時間をけっこう取られる。
最近は日没も早いし手が回らない。
だいたい松の手入れの仕方もよく分からない。
妻は切ったら?というのだが、なかなか決断できずにいる。
この松は父の盆栽だったものだ。
父が亡くなって、そのまま手入れせずにいたので、
どんどん大きくなって、仕方なく地植えしたら、
さらに大きくなってしまった。正直、私の手に余る。
松の枝葉の手入れなどしている時間はない。どうしたものか、悩ましい。
2022年10月31日月曜日
2022年10月20日木曜日
高速道路沿いのカズラ、その後
1日で終わりたいとは思ったけれど、雨などもあり、
3日ほど休日を費やして写真のところまで来た。
まぁ、なんとか桐の木まで伸びたカズラは枯れそうだ。
梅の徒長枝を切り、モミの木の手入れと周辺の篠竹を切れば、
とりあえず境界線沿いは終了だ。(10月10日撮影)


















