2026年7月2日木曜日
2026年5月15日金曜日
2026年4月28日火曜日
昭和ジャズ喫茶 1970s
Nostalgic Piano & Sax Jazz BGM
疲れたので、このブログも止めようか、
とも思いましたが、まだ残しています。
母の7回忌を過ぎたら、気力が萎えてまだ回復していません。
2025年12月25日木曜日
Let The River Run
Carly Simon
流れる河のように
人は行く 都会の海へ
見上げれば朝日に輝く
街が今 動き始める
誰もが抱く
果てなき未来を
あ~ 高鳴る胸
水を走り 霧を抜け
淵を渡る 風に成れ
Sing 燃えあがる炎よ
新しい明日への
道標になれ
2025年11月25日火曜日
Up Where We Belong
Joe Cocker & Jennifer Warnes
YouTubeで映画が公開されていて(下記で) 見ることができます。
⇒ 愛と青春の旅だち(字幕版)
時間がないので、少しずつ見ています。
記憶は曖昧ですね。内容はだいたい覚えているつもりだったけど、
多くのシーンをスルーしてた事がよくわかります。
一度見たときには気が付かなかったたくさんのことに気づかされ、
意外と新鮮だなと思いました。
2025年3月31日月曜日
2023年10月29日日曜日
2023年2月24日金曜日
All About That Bass
Postmodern Jukebox European Tour Version
2023年2月20日月曜日
Killing me softly with his song
Roberta Flack
伝説的R&Bシンガーのロバータ・フラック(85歳)が、難病の筋萎縮性側索硬化症 (ALS) と診断され、歌えなくなったことを公表しました。
( 2022.11.15 MUSIC LIFE CLUB )
2023年2月6日月曜日
Yesterday Once More
The Carpenters
2023年2月4日土曜日
テネシーワルツ パティ・ペイジ
歌詞は「恋人とテネシーワルツを踊っていて、旧友が来たので恋人を紹介したら、その友達に恋人を盗まれてしまった」というもので、歌手の性別によって旧友をしめす代名詞がhimまたはherに代わる。
その人気により、1965年にテネシー州はこの曲を公式に第4の州歌とした。(Wikipedia)
2023年1月23日月曜日
「Call Me」 ブロンディ
ブロンディ(Blondie) は、歌手のデビー・ハリーとギタリストのクリス・スタインによって共同設立されたアメリカのロックバンドです。このバンドは1970 年代半ばのニューヨークにおけるアメリカのニュー ウェーブシーンのパイオニアでした。
アメリカン・ジゴロ(American Gigolo)は1980年に公開されたアメリカ映画。若い肉体と洗練されたマナーを武器に上流階級の女たちを相手にするジゴロ(女のひも、体を売る男)、そのジゴロを職業とする青年の華やかさの裏にひそむ満たされない心を描く。主演リチャード・ギア。
2023年1月22日日曜日
「男の世界 The Lovers of the World」
ジェリー・ウォーレス
日本では1970年に放送されたチャールズ・ブロンソンをフィーチャーした男性化粧品マンダムのCMソング「男の世界 The Lovers of the World」が日本独自シングルとしてヒットした。この曲はオリコンの年間TOP50で最高20位(1970年)、オリコン洋楽チャートで1970年10月5日付から通算12週1位を獲得した
2023年1月21日土曜日
[The Loco-motion] Kylie Minogue
2023年1月11日水曜日
「悲しき鉄道員」 ショッキング・ブルー
「悲しき鉄道員」は1970年発売のシングル。アメリカではまったくヒットしませんでしたが日本ではヴィーナスに続いてのヒットとなりました。当時日本ではシングル版とアルバムでは曲相を変えて発売していました。またシングル版は回転数を上げヴォーカル、マリスカの声を甲高くすると言う離れ業に出ました。その甲斐あってか哀愁漂うイントロとメロディラインが受け入れられ大ヒットにつながったようです。ここではアルバムヴァージョンでお届けします。(MrMoonligttより)
2023年1月9日月曜日
「朝日のあたる家 」
アニマルズ
“Rising Sun Blues”とも呼称される。"The House of the Rising Sun" は
19世紀に実在した娼館を指すという説があるが確証はない。
アニマルズバージョン(1964年リリース)では男性視点に変更されている。
There is a house in New Orleans
ニュー・オーリンズのとある館
They call the 'Rising Sun'
「朝日のあたる家」と呼ばれてる
And it's been the ruin of many a young poor boy
そこで多くの貧しい男らが破滅していった
And, God, I know I'm one
神よ 俺もその一人さ
My mother was a tailor
俺のお袋は仕立て屋で
Sewed my new blue jeans
新しいジーンズを作ってくれた
My father was a gamblin' man
親父はギャンブル漬け
Down in New Orleans
ニュー・オーリンズの片田舎
Now the only thing he ever needs
ギャンブラーに必要なのは
Is a suitcase and a trunk
スーツケースとトランクだけ
And the only time he's satisfied
満たされるのは
Is when he's on a drunk
すっかり酔っぱらった時だけ
Oh, Mother tell your children
ああ母親よ アンタの子供に教えてやれ
Not to do what I have done
俺のようなことをするなと
Spend your lives in sin and misery
罪と苦悩の日々を過ごすんだ
In the House of the Rising Sun
朝日のあたる家で
With one foot on the platform
片足はプラットフォームに
And the other foot on the train
もう片方は列車に
I know he's back to New Orleans
俺はニュー・オーリンズに戻る
To wear that ball and chain
自らに足枷をはめるため
Well there is a house in New Orleans
ニュー・オーリンズのとある館
They call the 'Rising Sun'
「朝日のあたる家」と呼ばれてる
And its been the ruin of many a young poor boy
そこで多くの貧しい男らが破滅していった
And God, I know I'm one
神よ 俺もその一人さ
2023年1月8日日曜日
「シュガー・ベイビー・ラヴ」
ザ・ルベッツ
1974年1月に発売されたザ・ルベッツのデビュー曲である。
このシングルはイギリスのヒットチャートで1位を記録した。
ボーカルは脱退したポール・ダ・ヴィンチによって録音された。
彼のボーカルトラックが大好評であったため録り直すことなく発売された。
その後の出演の際は新加入したアラン・ウィリアムスによって歌われた。
2023年1月7日土曜日
ヘイ・ポーラ ( Hey Paula)
ポールとポーラ
当時大学生だったレイ・ヒルデブランドの作品で
ジル・ジャクソンを誘い歌ったラブソングです。
発売当初タイトルは「ポールとポーラ」でした。
売り上げが伸びて現在のタイトルと名称に落ち着いたようです。
(MrMoonligttより)
2023年1月6日金曜日
「Little Darlin' 」ザ・ダイヤモンズ
作詞・作曲はモーリス・ウィリアムス。発売当初は全米11位のでしたが、
その直後カナダ人のグループ、ザ・ダイヤモンズがカバーして
同年全米2位まで上りつめました。
ザ・ダイアモンズ(The Diamonds)はカナダの4人組コーラス・グループ。
1953年に結成。幾度かのメンバーの変遷を経て現在も活動を続けている。
『ウィキペディア(Wikipedia)』より
※この動画はオリジナルメンバーのもののようですね (^^)
2023年1月5日木曜日
カルフォルニアの青い空
アルバート・ハモンド
1972年10月に発表した楽曲です。
ハモンドはイギリス出身で1970年代初めにアメリカ合衆国に移住しました。
成功しようとカルフォルニアに来てはみたけれどそう甘くはなかったと、
明るめなテンポとは裏腹な内容の曲となっています。
当時ビルボード誌ではNO5にランクインするヒットとなりました。