0:00 演奏の解説パート
02:11 演奏パート
流れる河のように
人は行く 都会の海へ
見上げれば朝日に輝く
街が今 動き始める
誰もが抱く
果てなき未来を
あ~ 高鳴る胸
水を走り 霧を抜け
淵を渡る 風に成れ
Sing 燃えあがる炎よ
新しい明日への
道標になれ
墓じまいを考えてはいるのですが、費用が高くなる一方で、
負担が大きくなり過ぎて、生活に支障をきたす恐れから、
当分見合わせることにしました。
昨今のインフレはすさまじく、なんでもかんでも高くなって、
墓じまいが、はたしてできるのだろうかと案じています。
安心して暮らせる社会になるどころか、このままでは
さらに厳しい生活環境が待っていそうな気がします。
(2025.12.21)
【登壇者】
大西一史(熊本市長)
髙田旭人(株式会社ジャパネットホールディングス 代表取締役社長 兼 CEO)
柳川範之(東京大学 大学院経済学研究科・経済学部教授)
[司会進行] 髙島宗一郎(福岡市長)
※肩書は登壇当時のもの
YouTubeで映画が公開されていて(下記で) 見ることができます。
⇒ 愛と青春の旅だち(字幕版)
時間がないので、少しずつ見ています。
記憶は曖昧ですね。内容はだいたい覚えているつもりだったけど、
多くのシーンをスルーしてた事がよくわかります。
一度見たときには気が付かなかったたくさんのことに気づかされ、
意外と新鮮だなと思いました。
玄関横のツワブキは生き残っていました。黄色い花を見るとホッとします。
(2025.11.23撮影)
年をとるごとに中心部繁華街は縁遠くなっていく。
なかなか行かない、行くことがない。
車で通りすぎるくらいかな・・・ちょっと寂しくもある。
森高 千里(もりたか ちさと)
1969年(昭和44年)生まれのシンガーソングライター
九州女学院在学中にバンド活動を始めドラムやベースギターを担当していた
高校を卒業したら熊本でピアノの先生になるつもりだったという
※「ばけばけ」は小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の妻となる
没落士族の娘、小泉セツをモデルとする「連続テレビ小説」
私は主役トキ(セツ)の弟である三之丞の気持ちが、
その悔しさや悲しさが、わが事のように分かる気がして、
(私も三男なのに降って湧いたように跡継ぎとなり、
引き継いだ不動産は負債のように重荷となっていて)
ドラマを見ている私自身が辛い気持ちになったりしています。
毎日難儀なことばかり
泣き疲れ眠るだけ
そんなじゃダメだと怒ったり
これでもいいかと思ったり
風が吹けば消えそうで
おちおち夢もみられない
何があるのかどこへゆくのか
わからぬまま家を出て
帰る場所などとうに忘れた
君とふたり歩くだけ
日に日に世界が悪くなる
気のせいかそうじゃない
そんなじゃダメだと焦ったり
生活しなきゃと坐ったり
夕日がとても綺麗だね
野垂れ死ぬかもしれないね
何があるのかどこへ行くのか
わからぬまま家を出て
帰る場所などとうに忘れた
君とふたり歩くだけ
黄昏の街西向きの部屋
壊さぬよう戸を閉めて
落ち込まないで諦めないで
君のとなり歩くから
今夜も散歩しましょうか
I say it's fan to be 20
You say it's great to be 30
And They say it's lovery to be 40
But Ifeel it's nice to be 50
追伸:11ヶ月前の動画らしい