2026年6月9日火曜日
2026年6月8日月曜日
熊本城REVIVAL2026
くまもとシティガイド
キミの10年は、ボクの10年。
2016年4月の熊本地震から10年。
深く傷ついた熊本城の姿に、誰もが胸を痛めたあの日。
険しい復旧への道のりの中で、城は高い場所から私たちを静かに見守り、常に「上を向いて進む勇気」を与えてくれました。 全国からの温かいご支援や、力強く蘇る城の姿に支えられながら、私たちは少しずつ前を向いて歩んでくることができました。 共に歩んだこの10年の日々と、支えてくださった皆様へ、心からの感謝を込めて。
2026年5月29日金曜日
Quiet Family Visit in Rural Japan
Simple Food & Daily Life
mochiFuwa - life in japan
2026年5月28日木曜日
2026年5月22日金曜日
2026年5月19日火曜日
2026年5月15日金曜日
2026年5月8日金曜日
2026年5月6日水曜日
2026年5月5日火曜日
2026年5月3日日曜日
タデ原湿原に行ってきました
4月は夫婦ともに、精神的肉体的重圧に耐えた1か月でした。
義母(96才)の認知症や孫の病気など課題は多くこれからも続きます。
経済的問題はもとより実家やお墓の課題は先が見えません。
気晴らしの日帰り旅行も2年ぶりです。
日常を離れる時間が年1~2回は必要だと思っているのですが、
なかなか思うようになりません。
阿蘇山北外輪、ミルクロードから阿蘇谷を見下ろす。左奥は大観峰。
タデ原湿原。長い木造の遊歩道があります。
牧ノ戸峠からの下り、瀬の本高原を見下ろす。中央の赤い屋根は瀬の本レストハウス。
喝采 ちあきなおみ
いつものように幕が開き
恋の歌うたうわたしに
届いた報らせは 黒いふちどりがありました
あれは三年前 止めるアナタ駅に残し
動き始めた汽車に ひとり飛び乗った
ひなびた町の昼下がり
教会のまえにたたずみ
喪服のわたしは 祈る言葉さえ失くしてた
2026年5月1日金曜日
舟唄 八代亜紀
お酒はぬるめの 燗がいい
肴はあぶった イカでいい
女は無口な ひとがいい
灯りはぼんやり 灯りゃいい
しみじみ飲めば しみじみと
想い出だけが 行き過ぎる
涙がポロリと こぼれたら
歌いだすのさ 舟唄を
2026年4月30日木曜日
実家の草刈りに行ってきました
もっとも、どんより曇った天気で、夕方小雨になりました。
孟宗竹のタケノコが見上げるほどに伸びていました。
今日は近所の苦情防止の意味もあって、
石垣の葛や雑草、竹・雑木を切り払いました。
刈払機が重くて肩がガチガチになりました。
上に持ちげても2メートルちょっとの高さが限度、
それから上はボサボサのままです。
脚立も古くて重いので買いなおしたいけど、
軽くて安全なのは値段が高いし、買いなおす余裕もない。
体力勝負の草刈作業は、70才にもなると結構こたえます。
(2026.4.29)
2026年4月28日火曜日
昭和ジャズ喫茶 1970s
Nostalgic Piano & Sax Jazz BGM
疲れたので、このブログも止めようか、
とも思いましたが、まだ残しています。
母の7回忌を過ぎたら、気力が萎えてまだ回復していません。





