2026年5月19日火曜日
2026年5月15日金曜日
2026年5月8日金曜日
2026年5月6日水曜日
2026年5月5日火曜日
2026年5月3日日曜日
タデ原湿原に行ってきました
4月は夫婦ともに、精神的肉体的重圧に耐えた1か月でした。
義母(96才)の認知症や孫の病気など課題は多くこれからも続きます。
経済的問題はもとより実家やお墓の課題は先が見えません。
気晴らしの日帰り旅行も2年ぶりです。
日常を離れる時間が年1~2回は必要だと思っているのですが、
なかなか思うようになりません。
阿蘇山北外輪、ミルクロードから阿蘇谷を見下ろす。左奥は大観峰。
タデ原湿原。長い木造の遊歩道があります。
牧ノ戸峠からの下り、瀬の本高原を見下ろす。中央の赤い屋根は瀬の本レストハウス。
喝采 ちあきなおみ
いつものように幕が開き
恋の歌うたうわたしに
届いた報らせは 黒いふちどりがありました
あれは三年前 止めるアナタ駅に残し
動き始めた汽車に ひとり飛び乗った
ひなびた町の昼下がり
教会のまえにたたずみ
喪服のわたしは 祈る言葉さえ失くしてた
2026年5月1日金曜日
舟唄 八代亜紀
お酒はぬるめの 燗がいい
肴はあぶった イカでいい
女は無口な ひとがいい
灯りはぼんやり 灯りゃいい
しみじみ飲めば しみじみと
想い出だけが 行き過ぎる
涙がポロリと こぼれたら
歌いだすのさ 舟唄を
2026年4月30日木曜日
実家の草刈りに行ってきました
もっとも、どんより曇った天気で、夕方小雨になりました。
孟宗竹のタケノコが見上げるほどに伸びていました。
今日は近所の苦情防止の意味もあって、
石垣の葛や雑草、竹・雑木を切り払いました。
刈払機が重くて肩がガチガチになりました。
上に持ちげても2メートルちょっとの高さが限度、
それから上はボサボサのままです。
脚立も古くて重いので買いなおしたいけど、
軽くて安全なのは値段が高いし、買いなおす余裕もない。
体力勝負の草刈作業は、70才にもなると結構こたえます。
(2026.4.29)
2026年4月28日火曜日
昭和ジャズ喫茶 1970s
Nostalgic Piano & Sax Jazz BGM
疲れたので、このブログも止めようか、
とも思いましたが、まだ残しています。
母の7回忌を過ぎたら、気力が萎えてまだ回復していません。
2026年1月25日日曜日
2026年1月2日金曜日
2025年12月30日火曜日
2025年12月29日月曜日
2025年12月25日木曜日
Let The River Run
Carly Simon
流れる河のように
人は行く 都会の海へ
見上げれば朝日に輝く
街が今 動き始める
誰もが抱く
果てなき未来を
あ~ 高鳴る胸
水を走り 霧を抜け
淵を渡る 風に成れ
Sing 燃えあがる炎よ
新しい明日への
道標になれ
2025年12月22日月曜日
お墓掃除に行ってきました
どうしようかと迷いましたが、今年もあと10日となり、
とりあえず、できるだけすることにしました。
お墓は葛のつると枯れた葉っぱで覆われていました。
今日は這いまわるつるを鎌で切り取る作業がほとんどでした。
天気の良い日にもう一度来ねばなりません。
墓じまいを考えてはいるのですが、費用が高くなる一方で、
負担が大きくなり過ぎて、生活に支障をきたす恐れから、
当分見合わせることにしました。
昨今のインフレはすさまじく、なんでもかんでも高くなって、
墓じまいが、はたしてできるのだろうかと案じています。
安心して暮らせる社会になるどころか、このままでは
さらに厳しい生活環境が待っていそうな気がします。
(2025.12.21)
2025年12月18日木曜日
九州の未来
TSMCバブルは地方を救うか?
住民の不安と地域の壁とは?
【登壇者】
大西一史(熊本市長)
髙田旭人(株式会社ジャパネットホールディングス 代表取締役社長 兼 CEO)
柳川範之(東京大学 大学院経済学研究科・経済学部教授)
[司会進行] 髙島宗一郎(福岡市長)
※肩書は登壇当時のもの
2025年11月25日火曜日
Up Where We Belong
Joe Cocker & Jennifer Warnes
YouTubeで映画が公開されていて(下記で) 見ることができます。
⇒ 愛と青春の旅だち(字幕版)
時間がないので、少しずつ見ています。
記憶は曖昧ですね。内容はだいたい覚えているつもりだったけど、
多くのシーンをスルーしてた事がよくわかります。
一度見たときには気が付かなかったたくさんのことに気づかされ、
意外と新鮮だなと思いました。






